
入れ歯|安城市で歯科をお探しの方は【かしょう歯科】まで
快適な入れ歯で、
しっかり噛め、話せる安心を
このようなお悩みがありましたら、
ぜひ当院までご相談ください
- 歯が抜けた後、放置している
- 入れ歯がすぐにズレる
- 新しい入れ歯を作りたい
- かみ合わせが悪く、うまく噛めない
入れ歯(義歯)とは
入れ歯(義歯)は、失った歯の機能を補うための取り外しできる人工歯です。
歯が抜けたまま放置していると噛みにくいだけでなく、歯並びにも影響し、全身の不調を引き起こすこともあります。
当院ではお一人お一人に合わせたオーダーメイドの義歯を提供します。快適な入れ歯を新たに作りたい、前に作った入れ歯を調整したいなど、幅広いご希望に対応いたします。
※一部、自由診療です。
※デメリット・リスク:非常に強い力が加わった場合、入れ歯が壊れることがあります。また、定期的に調整を行うことが必要です。
※治療期間:保険の総入れ歯の場合2週間~1ヶ月、治療回数:3~5回
※治療の流れ:お口の型を採取したら入れ歯を製作し、最後にかみ合わせなどを調整します。
歯が抜けたまま放置していると噛みにくいだけでなく、歯並びにも影響し、全身の不調を引き起こすこともあります。
当院ではお一人お一人に合わせたオーダーメイドの義歯を提供します。快適な入れ歯を新たに作りたい、前に作った入れ歯を調整したいなど、幅広いご希望に対応いたします。
※一部、自由診療です。
※デメリット・リスク:非常に強い力が加わった場合、入れ歯が壊れることがあります。また、定期的に調整を行うことが必要です。
※治療期間:保険の総入れ歯の場合2週間~1ヶ月、治療回数:3~5回
※治療の流れ:お口の型を採取したら入れ歯を製作し、最後にかみ合わせなどを調整します。
どうして入れ歯が必要?
歯が1本でも抜けると、抜けた歯の機能を補おうとして周囲の歯が動くため、かみ合わせが乱れていきます。その結果、口の中だけでなく顎や全身のバランスが崩れ、顎関節症、頭痛や肩こり、顔の歪みなどを引き起こすこともあります。
そのため、歯が抜けたら放置せず、入れ歯ですみやかに補うことが重要です。
そのため、歯が抜けたら放置せず、入れ歯ですみやかに補うことが重要です。
入れ歯の種類
レジン床義歯
(保険適用/総入れ歯)
歯ぐきにあたる床(しょう)の部分がプラスチック製で、保険適用のため比較的低価格で作れます。ただし厚みがあるので違和感を覚えやすく、しゃべりづらい点、食べ物の温度を感じにくい点がデメリットです。
金属床義歯
(自由診療/総入れ歯)
床が金属でできているため薄く仕上がり、食事の温度が伝わりやすく、使用感・発音のしやすさも優れています。自由診療で高価ですが、快適さを求める方におすすめです。
※自由診療です。
※デメリット・リスク:壊れてしまった場合は修理が難しく、作り直しが必要となる場合があります。
※治療期間:1~2ヶ月、治療回数:3~5回
※治療の流れ:型取りをして入れ歯を製作し、かみ合わせを調整します。
※自由診療です。
※デメリット・リスク:壊れてしまった場合は修理が難しく、作り直しが必要となる場合があります。
※治療期間:1~2ヶ月、治療回数:3~5回
※治療の流れ:型取りをして入れ歯を製作し、かみ合わせを調整します。
マグネットデンチャー
(自由診療/部分入れ歯)
小さな磁石を使って義歯を安定させるタイプで、見た目もスッキリしています。着脱が簡単で金属バネが不要なため、美しさと機能性を両立できます。
※自由診療です。
※デメリット・リスク:磁性金属を使用するため、MRI検査を受ける際には外す必要があります。
※治療期間:1~2ヶ月、治療回数:3~5回
※治療の流れ:型取りをして入れ歯を製作し、かみ合わせを調整します。
※自由診療です。
※デメリット・リスク:磁性金属を使用するため、MRI検査を受ける際には外す必要があります。
※治療期間:1~2ヶ月、治療回数:3~5回
※治療の流れ:型取りをして入れ歯を製作し、かみ合わせを調整します。
インプラントオーバーデンチャー
(自由診療/部分〜総入れ歯)
顎の骨に埋め込んだインプラントを支柱に使って、義歯を取り付けます。しっかり固定されるため、自然に近い咀嚼力と安定感を得られます。取り外し可能で手入れもかんたんです。
※自由診療です。
※治療期間:2~3ヶ月、治療回数:3~5回
※デメリット・リスク:インプラントを顎の骨に埋めるための外科手術が必要です。
※治療の流れ:外科手術でインプラントを埋め込み、製作した入れ歯を固定します。
※自由診療です。
※治療期間:2~3ヶ月、治療回数:3~5回
※デメリット・リスク:インプラントを顎の骨に埋めるための外科手術が必要です。
※治療の流れ:外科手術でインプラントを埋め込み、製作した入れ歯を固定します。
より快適な入れ歯を作るには
まずは精密検査
お持ちの入れ歯に違和感がある場合は、かみ合わせや顎の構造をあらためて測定し、データ化します。その問診結果を確認しながら、問題点を洗い出します。
治療用の入れ歯を使うことも
より精密な入れ歯を作るには、まず治療用の入れ歯を用意して、かみ合わせの高さや顎の位置、歯ぐきの状態など、お口全体のかみ合わせを整える必要があります。そうしてかみ合わせの調整ができてから最終的な入れ歯を製作することで、よりフィット感にすぐれた入れ歯を作ることができます。
入れ歯製作の流れ

精密検査・カウンセリング
まずは、かみ合わせや顎の状態を詳細に検査し、お悩みやご希望をしっかりとうかがいます。その結果をもとに、お一人お一人に合った入れ歯の種類や素材、治療法、費用の目安について丁寧にご説明。内容にご納得いただけたら治療を進めてまいります。

初期治療
しっかり噛める入れ歯を作るには、まずはお口の健康状態を整えることが不可欠です。むし歯や歯周病が見つかった場合には、そちらの治療を優先して、入れ歯の土台を安定させる準備を行います。
型取り
1回目:個人トレーの製作
お口の大きさや形に合わせた、オーダーメイドの型取り用トレーを製作します。
2回目:精密な型取り
できあがった個人トレーを使い、より適切な歯型を採取します。
お口の大きさや形に合わせた、オーダーメイドの型取り用トレーを製作します。
2回目:精密な型取り
できあがった個人トレーを使い、より適切な歯型を採取します。

かみ合わせの調整
仮の入れ歯の土台で、かみ合わせの高さや上下の位置関係、顎の動きを確認します。そのデータをもとに、人工歯を土台に仮並べしていき、バランスの取れたかみ合わせを作るための準備をします。

入れ歯の試着・調整
仮並べした人工歯がついた入れ歯を実際に装着し、かみ合わせの高さや見た目、痛みの有無、フィット感などを確認。必要に応じて調整を加えた後、最終的な人工歯を本格的にセットします。
完成・定期メンテナンス(調整)
問題がなければ、いよいよ入れ歯の完成です。装着後もお口の環境は変化するため、3ヶ月ごとの定期メンテナンス(調整)をおすすめします。ズレや痛みがある場合は、遠慮なくご相談ください。快適な状態を維持できるようサポートします。